アプリケーションサーバを守るASFシリーズ

2020年10月1日アプリケーションサーバを守るための新製品ASFシリーズをリリースします。

いまや企業・団体のアプリケーションは、順調にWEB移行がすすんでいます。
これらアプリケーションを置くサーバは、悪意ある攻撃や改竄の危険性にされされています。
サーバには知的財産、顧客情報、機密データなどが存在し、仮にセキュリティインシデントの標的になると、大きな損害が出る可能性が増大しています。

Gartner社は2023年までに「Webアプリの30%以上が、DDoS保護、ボットの軽減、APIの保護、WAFを組み合わせたクラウドーベースのWebアプリおよびAPIプロテクション(WAAP)サービスにより保護される」と継承を鳴らしています。

ASFはそういったアプリケーションセキュリテイを総合的に防御する製品としてデザインされています。
次世代WAFとエンタープライズDDOS、DLPなどのセキュリティ機能を一人情シスでも簡単に運用できる自動化などの盛り込んだ意欲作です。

詳しくは

Array ASF シリーズ[新発売]

WEBアプリケーションを統合的に守るASFシリーズ発売